ボランティアのつどい

7月13日、庄原市ボランティアセンター(社福)庄原市社会福祉協議会 様の主催による「ボランティアのつどい」が開催されました。
共催として庄原青年会議所から3名参加しました。
講習会では災害時の心構えを教わり、実演形式で日常にあるものを災害時に役立つ便利品を作りました。
体験会では段ボールで簡易ベッドを作り、ごはんやパスタなどの非常食を試食しました。
どれもためなる内容で災害時の何をすればいいかなどの不安が解消されました。
約100名ほどの参加者が集まり、市民の災害に関するが意識が高まっていると感じました。自分の身は自分で守る意識をもつ人が増えることで1人でも多くの人命が救われるのではないかと感じました。

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